医療面接PLUS+ はじめてガイド

医療面接を、
何度でも練習できる。

AI模擬患者への問診から、記載・評価・再演習まで。1症例の流れを短く紹介します。

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本番画面で体験する
医療面接PLUS+ 残り時間 30:00
AI模擬患者
記載・AI評価

このサービスでできること

練習と振り返りを、1つの流れに。

02
対話

患者対応を何度でも

質問の順番や共感の言葉を、失敗を恐れず試せます。

推論

鑑別につながる情報収集

陽性・陰性所見を集め、診断を絞る流れを鍛えます。

1

選ぶ

モード・症例

2

話す

AI患者へ問診

3

診る

身体診察 ※

4

書く

プレゼン / A/P

5

直す

評価 → 再演習

開始まで

ホームでは、3ステップで開始。

03
Pre-CC
Post-CC
スピード
履歴
演習設定
患者タイプ: 基礎
フレーズヒント
受験者名
症例選択
1周目問題
症例を選ぶ
演習へ進む
1. 目的を選ぶ

初めてなら、基本を通して学べる Pre-CC がおすすめです。

2. 症例を選ぶ

迷ったら「1周目問題」を選べばOKです。

3. 演習へ進む

予診票の主訴とミッションを確認してスタートします。

モードの選び方

迷ったら、練習したい力で選ぶ。

04
Pre-CC OSCE

基本の型を身につける

  • 問診から症例プレゼンまで
  • 初回・OSCE前の基本練習に
まずはここから
Post-CC OSCE

鑑別を深める

  • 問診・身体診察からA/Pまで
  • AIがS・Oを1回自動入力
臨床推論を鍛えたい時に
スピード

5分で反復する

  • 問診と診察は合計5ラリー
  • 重要所見の確認に集中
短時間で苦手を回したい時に

演習画面

入力先は3つ。役割を分ければ迷いません。

05
医療面接・プレゼンテーション 30:00
患者に話す言葉を入力します。
症状はいつから始まりましたか。
昨日の夜から急に痛くなりました。
ここに発話を入力...

身体診察

Post-CC・スピードで使用します。

腹部の視診・聴診・触診を行います。

記載欄

患者チャット

質問・共感・説明など、患者にそのまま話す言葉を入力します。

身体診察パネル

上級医への指示として「部位+手技」を具体的に入力します。

記載欄

得た情報を、症例プレゼンまたはA/Pに整理します。

評価と成長

結果を見て、次の1回へ。

06
82.5
今回の総合スコア
医療面接86%
臨床推論78%
記載73%

1. 改善点を1つ選ぶ

  • 項目別評価と理由コメントを確認

2. 同じ症例へ再挑戦

  • 履歴から会話・記載と変化を比較

3. 成長を確認

  • 達成度とPost-CCランキングに反映

準備完了

初回は「1症例を2回」。

07
3分

操作を体験

ガイドに沿って、主要ボタンを一度押します。

1症例

Pre-CCに挑戦

迷ったら「1周目問題」から始めます。

1分

目標を1つ決める

AI評価から、次に直す点を1つ選びます。

もう1回

同じ症例を再演習

改善できたかを、前回の結果と比べます。

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